まだなんにもないの でもこれからあるかも

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[eyes.+編集部より]
この名言の主は、『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』(ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン配給)のナターシャ。

『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』の作中で、ナターシャはバナー(ハルク)との語らいのときに言いました。

将来、どんな風に自分が生活をしているのか、想像がつかないときもある。
なにが真実か、わからないときもある。

でもね、今日、確実な解決策が思い浮かばなくても、未来を想像できなくても、わたしたちには明日が来る。

絶体絶命のピンチのとき、なにもできない、なにもアイディアが浮かばないと諦めたらそこでおしまい。

恋も仕事も、夢も、理想通りにするには準備の時間が必要なの。

いま、なにもなくても、これからを信じよう。

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この名言の基になったのは……
【『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』(ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン配給)ナターシャ】

グレース・ケリー嫉妬もする、独占欲もある。失敗から「美しい魔性の女」になる。女優スカーレット・ヨハンソン【前編】

 


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『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』

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