それは、愛を受けるだけではなく、 だれかに愛を与えたい、という どうしようもない渇望でした。

それは、愛を受けるだけではなく、 だれかに愛を与えたい、という どうしようもない渇望でした。

オードリー・ヘプバーンさんの言葉より言い換え
出典:http://www.unicef.or.jp/special/ownwords2.html

 
[eyes.+編集部より]

 この名言の主は、自分自身の子どもを持つことを夢見ていた名女優、オードリー・ヘプバーンさん。

「子どもが欲しい」と思うことはあったとしても、
 多くの人は、その理由をここまで突き詰めて考えたりしないんじゃないかな。

「だれかに愛を与えたい」
 そんなシンプルでまっすぐな気持ちで子どもを育てることって、
 とても大切だなって思いました。

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