賛否両論があって当たり前。良い評価も悪い評価もすべて私。

賛否両論があって当たり前。良い評価も悪い評価もすべて私。

山本モナさんの言葉より言い換え
参考:http://wol.nikkeibp.co.jp/

 
[eyes.+編集部より]
 この言葉の基となったのは、タレントの山本モナさん。今では、タレント活動に加え、「オンナの元気塾」を主催し、壁に突き当たって悩む女性たちにアドバイスやメッセージを送り続けています。

 そんな山本さんも昔、どんどん一人歩きしてしまう芸能人としての「山本モナ」像に、ずっと「あれは本当の私じゃない」と違和感を感じていたようです。

いったん芸能界から離れ、立ち止まる時間をつくることで、「賛否両論があって当たり前。良い評価も悪い評価もすべて私なんだ」と思えるようになった。
 
あのままタレント活動を続けていたら、ずっと不満を抱えたままだったと思います。今はむしろ、どんな内容でも評価されるほうが嬉しい。見てもらえている証拠ですから。
出典:http://wol.nikkeibp.co.jp/

 何か言われたって、しょうがないじゃない。自分が選んだ道なんだから――。そんな山本さんの潔さは、これからも私たちに勇気と、希望を与えてくれることでしょう。

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